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サンダーランド対ボルトン 1 ― 4 ミスだらけでボルトンに4点献上 おまけに次はマンU戦。 ミスした選手を個々に批判するつもりは無い とロイ・キーンは言いましたけど 実は怒らないロイ・キーンて一番ヤバくね? つーか サジ投げ出しかかってるようで 来季は契約しないかも との声が遠回しに聞こえてくるそうで ボトム3に沈んだサンダーランドに未来は無い と言っても過言ではない? ポーツマス対ブラックバーン 3 ― 2 2―0から追い付かれてイヤ〜な予感。 UEFAカップのミラン戦も2点差を追い付かれたし 終盤にバタバタしちゃうクセは持病と言っても過言ではないのだ と開き直るワケにも行かない。 グレン・ジョンソンが好調でいいクロスが入るから クラウチのヘッドもサマになってきました。 ケガのデフォーの回復も早く FW2人で2得点は上出来。 このリードを守り切れないなら3点目を挙げるしかない。 守備には多少目をつぶることがあると言っても過言ではないのだ と開き直り 79分 ディオプが右サイドを駆け上がり強引にシュート。 ロビンソンが必死で弾き返し そのこぼれを狙って両軍入り乱れる中 なんとショーン・ディヴィスが後から割って入って勝ち越し弾。 メデタシメデタシ スパーズ対エヴァートン 0 ― 1 ベント祭りは11月で終了みたい。 したたかなエヴァートン相手だと そうそう有効な攻撃も出来なかったようで となると守備で頑張るしかないんだけど ゴメスの守備は どーにも自信なさ気。 キーパーが不安定だと それは当然前にも影響が出ますよね。 抜群の安定感を誇るセーザルを擁するインテルが連覇するのは 至極当然のことだし ツェフの安定感が一時期ほどではないチェルシーが最近やけに脆いのも それが原因してる気もします。 スパーズが開幕以来絶不調だったのも 勝てないことからゴメスが神経質になりすぎ それが負のスパイラルを生んでたのでは と推測。 オレに任せとけ〜 とドッシリ構えてくれてるキーパーがいれば 前の選手も安心だもんね。 もっとも このゲームの決勝点は ピーナールのシュートがチョルルカの足に当ってコースが変わり ゴメスには気の毒な面もありましたが キーパーは自信過剰なぐらいで丁度いい と言っても過言ではないかも のだ と言い切れないオレは自信が無い と言っても過言ではないのだ。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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百パーセント自分のミスでもディフェンスのせいにして怒鳴り散らしてたシュマイケルを思い出しますね〜。 |
ponkiti 2008/12/06 02:23 |
ponkitiさん |
おおつるジダン 2008/12/07 01:31 |
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